【しみ対策】美白にする方法
いわゆる「しみ」はメラニン顆粒の増生により皮膚に色素沈着が生じた状態で、「しみ」と総称されるものには、老人性色素斑、肝斑、雀卵斑、炎症性色素斑、外傷性色素沈着等多くの疾患が含まれています。
シミやソバカスの除去は患者様の症状やご希望によって、炭酸ガスレーザー、Qスイッチヤグレーザー、オーロラ(フォトRF)、または、イオン導入などで施術します。
レーザーでしみをきれいに

しみに効果的なレーザー治療に炭酸ガスレーザー、Qスイッチヤグレーザー、オーロラ(フォトRF)の3つがあります。
それぞれどのような施術方法で、どのような効果があるのか、ご紹介いたします。
イオン導入で肌を美しく
皮膚には+と-のイオン極性が存在します。
健康な肌ではこの+と-のイオンはきれいに配列されています。
しかし、荒れた皮膚はバラバラになってしまっています。
これをイオン電極も用いてマイナスイオンの物質を導入する事できれいに配列させる方法です。使用する物質は通常は美白効果の強いビタミンCローション、肝斑と呼ばれるしみに効果を発揮するトランサミン(トラネキサム酸)を用いています。肌の状態によってはプラセンタやコラーゲンローションなどを導入する事も可能です。
美白のための十仁の3つのポイント
ここでは、十仁美容整形が、美容外科のパイオニアとして、皆様にお約束する3つのポイントについてご説明いたします。
- point1:古くて新しい美容整形、十仁病院
- point2:患者様から見た美容整形を心がけます
- point3:今よりワンランクアップ!少しキレイになる幸せを実感
